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www.be-styles.jp

BlogPress テスト

JR市ヶ谷駅より。


– iPad より、愛をこねて。

場所:4丁目,千代田区,日本

iPad からの WordPress 投稿テスト

困ったすな。iPadのWordPressアプリから投稿しようとしたのだけど、本文を日本語で入力したら、入力が目視できない。

あれ、入力できることもある。再現できたらまた追記

ブログお引越しのお知らせ

新しい Web サイトを公開しました。
7月終わりまでには、なんとか形にできたらいいなぁーと考えています。

labs.daruyanagi.net

ハードウェア、ソフトウェア系の話題が中心になる予定です。昔作ったソフトも、こちらへ徐々に移していこうかと思います。

diary.daruyanagi.net

私的な日記を書くためのブログです。みんなのためにならないことが中心になるはずです。これからは断片でもいいから、考えたことはどんどん書いていきたいなぁーって思ってます。

旧Webサイト(http://www.be-styles.jp/)は、向こう1年間ほど残す予定ですが、その後は削除する予定です。とりあえず、新しいサイトのお金払わないと…

ではでは、4年間ありがとうございました。

XREA/CoreServer + WordPress 3.0 でマルチブログ環境を構築する。

WordPress 3.0 では WordPress MU の機能が統合され、複数のブログを運営可能になっています。個人的にもそろそろブログを引っ越そうと思っていたところ、しかも引っ越した暁には用途ごとにブログを分けたいなぁーと思っていたので、この機能は渡りに船でした。

というわけで、 WordPress 3.0 を利用して、 CoreServer 上にマルチブログ環境を構築してみました。おそらく xrea.com でも手順は同じだと思うので、参考にしてください。

Xrea, multiblog, wordpress 3.0. » labs.daruyanagi.net (別ドメインです)

6月の反省

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ここで反省をするのも最後になるかもー。

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定期券落とした。

posterous.be-styles

昨日は、定期券を落とした。

火曜日は実家でおとんと妹の3人でパラグアイ戦を楽しんだ。そして次の朝、四街道から千葉へ出て、総武快速に乗り、駅弁+グリーン車を満喫していたのだけど…

ちなみに駅弁はなんかお寿司っぽいものを食べた。『千葉寿司街道 鰯』というお弁当らしく、お値段は700円弱。正直、京樽の方が美味しい。

まぁ、それはともかく。

グリーン車でのんびりしていたら、車掌のおねえさんに「お客様…」と声をかけられた。グリーン券を購入したSuicaをかざすのを忘れていたのだ。あわててそうしたのだけど、そのままポケットにSuicaを入れるのを忘れたらしい。市ヶ谷についてから、Suicaを落としたことに気がついた。

しょうが無いので市ヶ谷駅で事情を説明して仕事に向かったのだけど、そこから1時間もしないうちに携帯に電話がかかってきた。なんと、いとしのMy Suicaは総武線地下1・2番宣ホームの事務所にいるらしい。夜11時までに取りに行けばいいのだそうな。

結局、会議があって遅くなったものの、11時3分前に東京駅で落としたSuicaを受け取りましたことよ(冒頭の写真はその記念写真!)。

なんていうか、ありがたい話です。Suica の残額も減ってなかったし。落とし物は、ちゃんと届けましょう。僕もそうします(←落としてばっかりで、拾ったことがなかったりする。

今回の損害額=四街道→市ヶ谷、市ヶ谷→東京、東京→錦糸町間の切符代。

ガツガツやりすぎた。もう少しダルダルしよう。

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Mousing is Hard Work | Flickr – Photo Sharing!

正直なところ、最近うちの部署はぬるぬるなんじゃねーのか、もっと頑張ってがんがんやらなきゃやらねーといかんのではないかと思っていたので、今週はちょっと無茶な提案をして実際に頑張ってみたが……それはそれでやりすぎだった。ちょっと周りにも迷惑をかけてしまって、ちょっと申し訳ないと思っている。まぁ、でも反省しないけど。僕も含めてもっともっと勉強して、これぐらいはお茶の子さいさいでできるようにならないと、胸をはってプロだとは言えないのではないかと思う。

うちの会社はそこそこの規模だけど、なんというか、突き抜けて深い理解をしていて良いコンテンツを作る部分もある反面、素人臭い点も多い。要は、ヲタクというやつだ。

ヲタクを悪くいうわけじゃない。むしろ、ヲタク的な要素を一切持たないヒトは、存在が軽すぎる。ただ、ヲタク過ぎるのもタコツボに収まって満足しているようなもので、広く受け入れられるものにはならないと思う。

要するに、もっと広く勉強しないと!っていうこと。メディアっていうのは媒介であり、いろんなものを繋げることで、新しいものを生み出すのが本質だと思う。たまに僕も言うけど、機能は要素(エレメント)にではなく繋がり(リンク)に存在する。意味というものもそうであって、ただ単体として存在しているものに意味は一切ない。繋がっているから、互いに意味が生じる。メディアというものは、繋げることで新しい意味を問う存在なのではないだろうか。だから、広く知識を繋げて、伝えるのが大事で、もちろんそのためには広く知らないとだめなんだと心底思う。もし仮にそうできれば、今ぐらいの仕事はらくらくこなせる基礎は作れるんじゃないだろうかって思っている。

しかし、それにしても少し焦りすぎた。ちょっとずつ頑張ろう。

日本代表、ありがとう

負けちゃったね……でも、最後まで頑張った。惜しいシーンもいっぱいあったので、活かしたかったんだけど、結果は受け入れなければならない。

負けないサッカーは、できるようになった。4年後は、勝ちに行って勝つサッカーが見たい!

PS. 妹の服が赤白シマシマだった。パラグアイカラーとわっ!この非国民>w

公 ⇔ 私 という対立軸

共和主義に触れる上で重要な対立軸だと思うのだけど、あんまり考えたことがなかった。

「私」の領域を重視するあり方としては、やはり「保守主義」が代表選手だろう。保守主義というのは、古きよき、"よき"かどうかはともかく、とにかく"古き"ものを守ろうとする態度のことだと僕は思っている。つまり、それは家族だったり、郷土だったり、伝統だったりするのだけど。

確かに、長く続いてきた規範にはそれなりの先人の経験が生きているから、無碍に否定すべきではない。ただ、完全に形骸化して害にしかならない規範も多く残っているから、その選別は必要だろう。「私」の領域の領域は、多くの場合古くて安定していて、同時に沈滞している。

一方、「公」の領域を重視するあり方としては、「共和主義」が挙げられる。共和主義では、共同体への貢献・献身など、無「私」の態度が重要視される。必ずしもそれは「私」の領域を無視するわけではないが、「私」の領域から「公」へ向かう"活動的な生活"[1] よしとし、「私」に閉じこもって我が利を貪ることを卑しむ[2] 。

ここまでは、「私」とその上に築かれた「公」という2つの区別を認めた立場といえる。しかし、その"区別"をそもそも認めないのが「理性主義(≒合理主義)」的なモノの見方であるように思う。

理性主義においては、ヒトは生まれや立場を問わず、等しく"理性"を備えていると捉えられる。なので、「公」「私」の区別は実は本質的なものではなく、その双方を貫く権利・義務の法則があると考える。理性主義が生んだのは「社会主義」であり「共産主義」であり、「経済合理主義」であり「絶対自由主義(リバタリアニズム)」だ。つまり、近代以降の思想は、多かれ少なかれ理性主義の産物だと言える。

理性主義的なモノの見方は、人々の所属するさまざまな「私的領域」を、区別なく一色に塗りつぶし[3] 、同時にその上に築かれた「公的領域」を揺るがす。だから、「保守主義」なヒトも、「共和主義」なヒトも、「理性主義」(とその派生思想)には懐疑的であったり、時には抵抗感を覚える。

「共和主義」は「保守主義」よりもほんの少し理性的だったが、それを推し進めた結果[4] 、「理性主義」というバケモノを産み出し、その結果打ち破られた。ちょっと皮肉な話ではないかな、と思う。

では、「共和主義」「保守主義」が力を取り戻すにはどうすればよいのだろうか。ひとつの方法は、「経済」の法則を逆手にとることで、それがネオコンとかなんとか言うもののようなそんな把握。

  1. 多くの場合、それは政治への参加と同義だ (*)
  2. この点で、「経済」≒「奢侈」は私的で公を破壊するものだ。それが公的なものと認められるには、「経済」≒「社会的分業」であり、むしろ公的に善い作用を及ぼすとする古典派経済学が世に認められる必要があった (*)
  3. グローバリズムというやつだ (*)
  4. 中世に一度失われたが取り戻して発展させたといったほうが正確か (*)

Windows Live Writer 2010 の新機能を調べてみた。

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1. リボン

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リボンは正直、人を選ぶUIだ。個人的には嫌いじゃない、むしろ好感すら持っているけれど、それでもコンテキストやウィンドウサイズによって表示が変わってしまう点は、今でも戸惑ってしまうことも多い。

けれど基本的にリボンは、解像度の低い環境でもユーザビリティーが落ちにくく、また解像度の高い環境では画面を有効に利用して逆にユーザビリティを高める、なかなかによくできたフレキシブルなUI。使い慣れればまんざら悪いものでもないと気付くはずだ。

2.  改行のクリア(<br />挿入)機能

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地味すぎるが、[Shift]+[Enter]を知らない人には便利なのかもしれない。わざわざこれを行うプラグインもあるという話だが、個人的にはなんで必要なのかさっぱりわからない。

3. 絵文字の挿入

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Windows Live Messenger っぽい絵文字を挿入できるクールな機能だGOOD…だが、個人的にはあまり使いどころがなさそう。絵文字を前提としたCSSを組まないと、行間の開き具合などがあんまり格好良くないしねペロリ

4. 画像の加工機能

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カンタンな画像加工ならば、Windows Live Writer 上で行えるようになった。これも…誰か使うんだろうか? Office みたいにマウスオーバーで加工後のプレビューを閲覧できないので、実際に適用 → 気に入らなければ Undo しなければならないのがスマートではない。

個人的には人物やナンバープレートを自動検知してぼかしをかける機能なんかが欲しかったけど、それはそれで高望みかな。

5. Word っぽい文字装飾機能

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Word っぽいというか、WordPad っぽいというか。上付き下付きが利用出来るようになったのは、ちょっと便利かもしれない。利用されるタグは sup、sub の両HTMLタグだ。

コレ以外にもあるかな?

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