最初触ってたときに少し気になっていたのが、Javascriptのデバッグ機能。へぇー、こんなのついてるんだ。Firebug みたいな感じかなーと思ってたら、意外にWeb開発系の機能が充実していることに気付きました。
Webページの右クリックから、[要素を検証]を選択。するとこんな画面が。
リソースローディングの分析機能。時間とサイズでボトルネックを調べることができます。Validation 機能も搭載(ステータスバー右端のアイコンをクリック)。うきゃー!3つも警告ある!直さねば!
ってか、[Elements]タブを見ればもっと楽チンか。
よくあるDOMインスペクタな感じで、使い方に悩むことはないでしょう。
Javascriptのデバッガーは使い方わからんち。もともとJs苦手だし…orz
使いこなせれば、いろいろと便利なんだろうなぁ~
こういう機能をこっそり搭載するあたり、Google が望む Chrome の使い方を少し感じ取れたり。
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